整体ワンポイント・・・肝臓の疲れには足の親指を

いつも感謝してます。四国・香川県・高松の整体学校、R-1プロ整体師セラピスト養成スクールです。

少し肌寒くなってきて、食欲の秋も重なってついつい食べ過ぎたりして、肝臓が疲れ気味の方も多いと思います。

もともと肝臓は「沈黙の臓器」とも言われ、なかなか悪くても自覚症状が出にくい臓器です。

自覚症状が出たときには、かなり深刻な状態になっていることも多いのです。

そうならないためにも、肝臓が疲れてるなあと思ったら、足の親指の爪の際をはさんで軽くほぐしましょう。

特に右足の親指の爪の際を念入りにすると効果的です。

ここには肝臓系の大事なツボもあります。

肝臓は悪くなるときも良くなるときも急には変わらないので、肝臓の病気を患っている方も、根気よく続けてくれれば良い方向に向かって行くかもしれません。

参考にしていただけると幸いです。

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